更新情報
アクションに配列のパラメーターが追加されました!

ベースマキナの更新情報をお届けします。
アクションの配列のパラメーター
配列とは、アクションを実行する際に複数の値をまとめて送信できるパラメーターの種類です。
詳しくはこちらのドキュメントをご参考ください。

配列のパラメーターを使うと、SQLのIN句などで任意の数の値を渡して実行するようなアクションが簡単に設定できます。

また配列をJSON形式や任意の引用符、区切り文字での文字列に変換して送信することも可能です。例えば引用符に"、区切り文字に,を設定し、CSV形式の文字列で値を送信するなどの用途でお使いいただけます。
軽微な修正
-
S3のデータソースを利用したアクションでのファイルアップロード時に、自動でContent-Typeを判定して保存できるようになりました
-
招待中のユーザーに対して招待メールの再送ができるようになりました
-
bridgeの接続設定の保存成功時にトーストが表示されるようになりました
-
アクションのパラメーターの設定フォームを①基本情報の設定画面から②処理の設定画面に移動しました
