更新情報
環境切り替え可能な変数・シークレット機能、ビューの新コンポーネントを追加しました!

ベースマキナの更新情報をお届けします。
変数・シークレット機能
変数・シークレットは、環境ごとに値を保存して、複数のアクションの設定で使い回せる機能です。
例えば、環境ごとに異なる値をAPIに送信したいといったケースなどにご利用いただけます。

登録した変数・シークレットは、各種アクションの設定内および、HTTP APIの共通ヘッダー、gRPCの共通メタデータでご利用いただけます。
設定は、アクションの引数と同様の形式で行います。

詳しくはこちらのドキュメントをご参照ください。
ビューで使用可能なコンポーネント・関数・外部ライブラリの追加
以下のコンポーネント・関数・外部ライブラリがビュー機能で使用できるようになりました。
コンポーネント

関数
外部ライブラリ
軽微な修正
- 「SAML SSOによるログインを強制する」設定が可能になりました

- アクションの複数行テキスト送信機能で改行文字を指定できるようになりました
(詳しくはこちらのドキュメントをご参照ください)

- ビューのエディターのサイズが変更できるようになりました