更新情報
アクションの実行結果をパラメーターの選択肢に使用できる「マスターデータ取得設定機能」を追加しました!

ベースマキナの更新情報をお届けします。
マスターデータ取得設定機能を追加
マスターデータ取得設定はアクションの実行結果から動的な選択肢を生成し、別のアクションのパラメーターの入力に使用できる機能です。
例えばデータベースに保存されているユーザーIDをパラメーターに入力する場合、ユーザーの一覧を返すアクションの結果から値がユーザーID、ラベルがユーザー名+メールアドレスの選択肢を生成して入力できます。


本機能により、選択肢の設定やパラメーターの入力をより効率的にご利用いただけるようになり、また入力ミスの防止などでより安全にアクションをご活用いただけるようになりました。
詳細はドキュメントの「マスターデータ取得設定」をご参照ください。