更新情報
ビューのコードのGit管理機能および開発用のプレビューツールを公開しました!

ベースマキナの更新情報をお届けします。
ビューのコードのGit管理機能を公開しました
ビューのコードはこれまで基本的にブラウザ上のエディタで編集を行う形を取っていました。
今回、「コード取得設定」を有効化することで、アクション経由でビューのコードを取得可能になりました。

例えば以下のようなアクションを使用してビューのコードをGit管理できます。
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GitHubなどのワークフローでGCS/S3などにアップロードしたコードを、GCS/S3アクションで取得する
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HTTP APIアクションでGitHub APIでコードを取得する
また、ビューのコードを管理するプロジェクトのボイラープレートもご用意いたしました。TypeScriptでの開発やファイル分割等の通常のWeb開発と近いフローで、ビューの機能をご利用頂けます。
活用例は、以下の通りです。
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ファイル分割
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TypeScriptの利用
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ベースマキナの環境ごとに参照するbranchの切り替え
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任意のライブラリの使用
詳しいドキュメントはこちらにございます。
ビュー開発用のプレビューツールを公開しました
上記のコード取得設定ならびにボイラープレートの公開に合わせて、ビューを開発する際にお手元でご利用頂けるプレビューツールを公開しました。
ビューのコードをエディタ上で編集した際に、自動で再読み込みしながらの動作確認が可能です。
ビルドされたファイルがサイドバーに表示され、選択するとそのビューの画面が右側に表示され、プレビューできます。

プレビューは特定のプロジェクトや環境にログインして行われます。
READMEにある通り、設定ファイルにログイン先のURLの組み立てに必要な情報をご記入ください。