テクサポAI

埋め込みSDK開発中

顧客向けのチャットにも、テクサポAIを

自社プロダクトにウィジェットを埋め込むと、顧客の質問にAIが回答案を用意します。Slackで承認して返信するか、その場で即答するかはモードで選べます。

ご用意でき次第、順番にご案内します

BaseMachina を検索
# support-triage

問い合わせが届くと、1件ごとにスレッドが立ちます

確認して回答するモード

AIの一次回答を確認して、承認または修正して返信

顧客の質問にAIが回答案を用意します。Slackで承認して返信するか、修正して返信するかを選べます。AIネイティブ時代での利用がためらわれる旧来のCSツールのリプレイスも可能です。

basemachina.com/settings/exports

ベースマキナ サポート

AIがすぐに回答します。担当者にもエスカレーションされます

こんにちは。ご質問をどうぞ。
CSVエクスポートの日付を「2026/09/04」の形式にできますか?

はい、できます。エクスポート設定の「日付形式」で「YYYY/MM/DD」を選ぶと、次回のエクスポートから反映されます。

ヘルプセンター「エクスポート設定」

解決しましたか?
BaseMachina を検索
# support-inbox
テクサポAPP14:04

田中 様(A社)への回答案です。

回答案

エクスポート設定の「日付形式」で「YYYY/MM/DD」を選ぶと、次回から反映されます。

根拠: ヘルプセンター「エクスポート設定」

承認して返信修正して返信
1件の返信
テクサポAPP14:06

小林さんが承認。田中 様へ返信しました。

1

2つの流れ

質問には即答、変更を伴う依頼は承認のあとで

自社プロダクトにウィジェットを埋め込むと、顧客の質問をAIが直接受けます。回答で完結するものはその場で返信し、変更を伴う依頼は社内の承認を待ちます。

回答で完結する質問

過去の履歴や公開ドキュメントを根拠に回答を用意。即答するか社内確認して回答するかはモードを選択できます。

変更を伴う依頼

AIは実行せず、対応方針を記録。担当者が承認してから対応し、結果を顧客へ報告します。

顧客のプロダクト画面(埋め込みウィジェット)

basemachina.com/settings/exports

社内Slackの通知チャンネル

# support-inbox

問い合わせが届くと、1件ごとにスレッドが立ちます

サポートSDKは開発中の機能です。画面は設計にもとづくイメージで、ログイン済みの利用者に限り本人のデータを調査します。

ほかにも開発中Microsoft Teams対応MCPサーバー承認ワークフロー連携・監査ログ集約

転送ルール・チケット管理・埋め込み方法

転送ルール

問い合わせ元の画面や顧客ごとに、転送先のSlackを設定できます。複数のステークホルダーが使う画面からの問い合わせは、自社ではなくクライアントのSlackに転送する、といったルールも組めます。

チケット管理

SDK経由の質問は起票してチケットとして管理します。「Notionに起票して」で下書きを確認してから書き込みます。対応期限の管理や定型返信、レポートも用意しています。

埋め込み方法

scriptタグを1行入れるだけでウィジェットが表示されます。ログイン済みの利用者に限り、本人のデータを調査します。

<script src="…/tekusapo-sdk.js"></script>

よくあるご質問

ZendeskやIntercomの代わりになりますか?
なります。埋め込み用SDKで顧客からの問い合わせを受け付け、AIが用意した一次回答を承認または修正して返信できます。SDK経由の質問は起票してチケットとして管理できるので、受付から回答、チケット管理までを置き換えられます。
社内の問い合わせボットとしてだけでも使えますか?
使えます。Slackにボットを追加するだけで、CS・営業からの仕様確認や不具合の切り分けに根拠つきで回答します。プロダクトへのSDKの埋め込みは任意で、顧客からの質問も受け付けたくなってから追加できます。

ウェイトリスト

エンジニアに集まる質問を、テクサポAIに

まずは社内のサポートチャンネル1つから。GitHubとNotionをつなぐだけで始められます。企業名とメールアドレスをご登録ください。

ご用意でき次第、順番にご案内します

テクサポAI by ベースマキナ — BaseMachina Technical Support Agent